R4G・SJにおける、TGH提携クラブと柏木の文化差
もうすぐTGH2008年11月号のアップで、かつ2008年12月号のプロット作成の時期に入りました。
2008年12月号ではModern Game Front LineのArticle![]()
を復活させ、個々のモダン作品に入るのですが、その一発目がサンフアン(以下SJ)とRace for the Galaxy/レース・フォー・ザ・ギャラクシー(以下R4G)になります。
※R4GについてはEvent Pickup!のR4Gタイトル戦・プレタイトルセッション編と連動します。
で、そのための資料集めをしていたころ、おいなりさん
(mixi限定)が「ゲームスペース柏木にて、R4G
(予選 2グループによるラウンドロビン→決勝 ステップラダーノックアウトで行ったそうです)
過去に柏木でSJ談義をしたとき、同作は二人対戦主体と聞きました。この中で「下位者の足引きが発生しない分、実力勝負となりやすい」との東京の方のコメントがあったと記憶しています。
R4Gもその流れを汲んだらしいと思いました。
この辺、3~4人戦が主体のTGH情報提携モダンゲームクラブと全然違うなとコメントを残しました。
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