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最大の悪さはmessengerがしていた

ここでも書いているプリンタの通信障害のお話。
8月中にいろいろ調査をしてみたところ、過去のプリンタでも通信障害が起こったり、スキャナの読み取りに時間がやたらとかかる事実から、PCの常駐プロセス数に被疑があることに行き当たった。

これらの障害、実は1年近く前から起こっていた。
原因をたどると……TGH(当時タブロイド)のCereblityで菅野選手にチャットインタヴューするためにWindows Messengerのサインインをしたとき、Messengerが自動起動・常駐するようにされたこと。
これが原因でプロセス過剰=メモリ不足が頻発するようになったのだった。
Wordの自動書式設定といい、まさに「いらんことしぃ」のMSの真骨頂である
と、いうわけで、Messengerの常駐無効化を近日中にする。
特にTGH制作作業中はスキャナ・プリンタの稼働率が上がるので、起動頻度は今後下がると思う。
逆に余裕のあるときはMessengerをあげておく。

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