「テスト」タイトル記事は何?
ちょっと前に出した、エントリ名「テスト」記事の正体は、UKblogというツールの導入テストでした。
これを使うと接続なしで記事を編集できる(投稿時のみ接続)のでだいぶラクになります。
このエントリもW-ZERO3からの投稿でした。
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ちょっと前に出した、エントリ名「テスト」記事の正体は、UKblogというツールの導入テストでした。
これを使うと接続なしで記事を編集できる(投稿時のみ接続)のでだいぶラクになります。
このエントリもW-ZERO3からの投稿でした。
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ようやっとFCMC第8期開幕戦結果をアップできました。
この開幕戦、SaMoAからの参加者3名のみ(アスガルドエキストラからの参加者なし)で、サンマリーグのみになることも覚悟していたのですが、かっぱ君が駆けつけてくれたことと、セシル君が友人のキラ君を連れてきてくれたことで、開催が成立しました。助かりました。
新人として、前述のキラ君の他、SaMoAの新メンバぐち君が参加しています。
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第8期から制定する、サンマリーグ(FCMC-S)の公式ルールをアップしました。
最終テスト後、あがり優先の手作り軽視という状態が指摘されたため、東天紅の「一本場・ブンブン(上がりには最低3点)」に当たるベース点を削り、その分役の点数を大幅アップしています。
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今さっき、ゲームマーケット2007で購入した作品が届きました。
あまりの量の多さに、会場で「ヤマトの着払い発送を受け付けます」のコールがあったとたん、自力で持ち帰る努力を放棄しています(苦笑)。
さらに白状すると、予算をオーバーしてしまい、1作分の購入代金をKoDさんから会場でお借りしました(冷汗)。
では買った作品の一覧を。
基本的に、Cool&Heatの常備が可能なものを主体で買っています。
★メビウスで事前購入
Um Krone unt Kragen/王への誓願
Kahuna/カフナ
★会場で購入
アークライト:
Medici vs Strozzi/メディチ家対ストロッツィ家
グランペール:
ごいたカード
GP Incブース:
Wizard/ウィザード
さあくる湯沢温泉:
魔剣~Daemon's Blade・通常カードパック2セット+キャラクター個別カードパック:グレイ・エレン・アイ各1セット+ルールブック
R-toy:
Sandan
Hexatile
楓葉亭:
剣豪カードゲーム(第2版)
ひとあそかい:
3214
教育ゲーム開発集団Garden:
DoBoJiDe?
ヒラメキ工房:
グーチョキパー将棋+ベクトル将棋 詰め合わせパック
しーの・トイ:
二四棋・リリース済み武将札1セット
Schizoid Fox:
ダンジョンマニアお試しゲームキット
……さて、5月Cool&Heatの蝦夷総督戦前は、このお披露目と行きましょうか。
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バックギャモンを知らない人を置き去りにすることを先にお詫びしておきます。
(麻雀の役満の話はなんだという抗議はとりあえず置いておいて)
今日(既に昨日)のJBL北海道・月曜例会でのおはなし。
ゆーこさんとの5ポイントマッチ、第5ゲーム(2-3でビハインド)のこと。
こちらは開幕からのぞろ目乱発……は良かったのだが、なぜかぞろ目の先にゆーこさんのプライムがあったりして、バックマンを取り残しつつ、残りのチェッカーがどんどん自分のインナーの奥に集まる集まる。
で、気がついたら、右の写真のごとく、ゆーこさん2ポイントに2枚、バーに1枚残しながら、自分の1ポイントに10枚、2ポイントに2枚のチェッカーが集まる異常事態に。
ここで横からT野氏「ここで1ゾロ振っちゃダメですよ」
私「え~、俺そこまでダイス弱くない(ころころ)……あ(目が点)」
本当にピンゾロが出た……
結果が横の図のような、1ポイントに12枚集まるわけのわからない局面になった……このときちょっとおうちに帰りたくなったのだが、さらにひどい事態が……
3枚残ったうちの1枚が、ゆーこさんの4プライムを脱出し、5ポイントにたどり着いた後の手番で
T野さん「ここで4振っちゃダメですよ」
私「(ころころ)……」
本当に4が出た……

私「(13枚の1ポイントを見て)もういやだ~!おうち帰る~」
ゆーこさん「(笑い転げながら)だ、だからそういう笑える盤面にしないで~」
私「べ、別に私だってやりたくてやってるんじゃないんだから!ダイスの目がそうなったんだから仕方なく……そう、仕方なくなんだからねっ!(ツンデレ風)」
……ちなみにこのゲーム、なぜかギャモンセーブできてしまい(普通ならギャモン負けでマッチを落としている)、さらに続くゲームで笑い転げて緊張の糸がきれたゆーこさんを逆転してしまった。
本来、この手のありえないさいころの目でおかしな盤面を作ってしまうのは、farlanxさんの専売特許のはずなのに、なぜか私にまでうつってしまった。ちなみに番外戦術では決してない。
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昨日(既におととい)のゲームマーケットで、今までWeb上で活躍を見聞きしていた各地のテーブルゲームシーンのセレブの方々とご挨拶をする機会がありました。
その中の一人、Table Games in the Worldの小野 卓也さんがmixiの日記に、「web先行で交流のあった初対面の人」の一人として挙げてくださいました。
「新聞記者風の風貌で~」との書き出しで始まっていました。
確かに金曜日に本業の職場から直接千歳→東京と移動した都合上、この日は背広(ネクタイなし)でした。
それで新聞記者風かな?と考えましたが、3年間のゲームシーンでの取材・執筆活動で、曲がりなりにもジャーナリストっぽさが出来たのかも知れません(本業のライターさんであるてらこさんあたりから見ると、まだまだ甘ちゃんなんでしょうけど)
「これだけの充実したものを定期的に発行なさっているのはすごいエネルギーだと思う」と書かれていましたが、小野さんだってあの充実したサイト情報量、しかも独文和訳記事を入れながら質を保つのは並大抵の努力ではないはずです。
ましてや、私のように本業が会社員というわけでもなく、独身でもない以上、著作にかけられる時間はこちらよりははるかに少ないはずなのですから。
少なくともTGH(およびその前身のタブロイド)は「北海道のゲーマーさんたちの普段の熱気も後押ししているのかもしれないと思った」と書かれたとおり、読者の皆様からの反響や各方面セレブの皆様のサポートのおかげで続けられています。各参加者から軽く扱われいる状態では、3年はおろか10号(半年)持たずに廃刊していた可能性が大きかったです。
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札幌へ今さっき戻ってきました。
ゲームマーケット取材……と銘打って行ってきたのですが……
まあ、今語るのはやめておきましょう。
詳しくは4月26日アップ予定の月刊テーブルゲーム北海道2007年05月号「スペシャルレポート:東京ゲーム(仮)」にて。
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