予告>新しいクラブが掲載されます
次号23号( 2月 3日発行)からの予定で、新しいクラブの
情報掲載を開始いたします。
新しいクラブは「あぷりこっと☆じゃむ」さん。
よろず系クラブとして掲載いたします。
あぷりこっと☆じゃむさんの公式サイトはこちら
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/9693/index.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
次号23号( 2月 3日発行)からの予定で、新しいクラブの
情報掲載を開始いたします。
新しいクラブは「あぷりこっと☆じゃむ」さん。
よろず系クラブとして掲載いたします。
あぷりこっと☆じゃむさんの公式サイトはこちら
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/9693/index.html
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1月20日の札幌テーブルゲームクラブタブロイド第22号発行以降、
いつもより母屋サイトのアクセスカウンタの伸びがはやくなっていました。
何でだろと思っていましたが、xyzのサイトを見ると、
橙武者さんや龍星丸さん、斉藤さんといった
xyz=3 札幌に関係した多くの方々がbbsに
タブロイドの記事に関するコメントを残されていました。
おそらく、xyz=3の参加者の方々や、上記の方々のコメントを
読んだ皆様がアクセスされたと推測しております。
本当にありがとうございます。
札幌テーブルゲームクラブタブロイドでは、今後札幌および近郊の
クイズクラブ・イベントも取り上げていく予定です。
本格掲載開始の際に、取材を申し入れますが、その際は
よろしくお願いいたします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日NFLプレイオフのAFC/NFC各決勝が行われました。
結果についてはNFL Japanを見てもらうとして……
スーパーボウルは
イーグルス(24年ぶり 2回目) Vs ペイトリオッツ( 2年連続 5回目)
という、今年のシーズン開始前に大本命といわれたマッチに
なりました。
まともに見ると、総合力のペイトリオッツと、
D.マクナブ-T.オーウェンズのホットラインの爆発力が目立つイーグルスの勝負は、
イーグルスの第2パスターゲットをペイトリオッツが読みきれるかがポイント。
私は前半に読みきられないうちに3TD分以上のリードをイーグルスが
奪って、そのリードで押し切り勝ちをすると見ています。
ファイナルスコアは 41-17 かな?
……でも、このカード見てると、今日のタイトルにつけた
「アメリカ国鳥Vs愛国者」という、日本の国家否定系活動家だったら、
「右翼同士のイベントを許すな~!」とでも叫びそうな
対戦になってまいましたね。
モントリオール・エキスポス(MLB)が移転して、
ワシントンD.C. ナショナルズ(Nationals = アメリカ国民)と改名したり、
ペイトリオッツが世界一(そりゃフットボールのプロがあるのは
アメリカだけだから、世界一だろうさ)になっていたりと、
21世紀のアメリカは、国技から国威高揚を図っているのですかねぇ?
(あまり書き過ぎると、思想的問題になるのでここで書くのをやめる)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
xyz=3札幌の記事に関して、quiz_too_funの管理人で
xyzシリーズジェネラル・プロデューサの橙武者さんが
ご自分のBlog"クイズの引力実験室"に
コメントを書いておられました。
xyz=3 札幌の記事に関する好意的なコメントとともに、
毎週ほぼどこかで行われているゲームクラブ定例会・
イベントについてのタブロイド記事に関して、
「クイズでもこのような情報発信をしていきたいですね」と
いわれ、大変感心されているようでした。
実際、これだけお褒めの言葉をいただくと、
札幌テーブルゲームシーンの色物を自称する佐野としては、
「本当にいいのか、こんなに褒めていただいて?」と
恐縮してしまいますが、
それでも札幌テーブルゲームクラブタブロイドを
発行し続けた価値があったことを実感いたしました。
改めて橙武者さんにお礼いたします。
ありがとうございました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Webサイトを開設してもうすぐ 1年……
今日夜中に帰ってきたら、トップページのカウンタが
3,000を超えていました!
実数でどれだけの方に来ていただいたか分かりませんが
ご愛顧ありがとうございます。
これからもサイトのコンテンツの充実を図っていきます!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
…… 1月11日に帰ってきて、ビデオをみてから、ショックで
BLOGへのアップもしたくなかった事実があります。
今シーズン最後の今週のブロンコス:1週間遅れバージョンです
NFLプレイオフ 1回戦(ワイルドカードラウンド)
@コルツ 24-49
ブロンコス、 2年連続 1回戦敗退……
本気を出してきたコルツは教科書に載せたいくらいの
ウェストコースト・オフェンスを展開。
意外とパスディフェンスの弱いブロンコスを、
ショートパスでバシバシ攻め立て、
気がつけばP.マニングがプレイオフのパス記録
457ヤードを打ち立てていた……
実は他の地区優勝チーム Vs ワイルドカードチームの
プレイオフ1回戦は全てワイルドカードチームの勝ちあがり。
ブロンコスは唯一、番狂わせを起こせなかったチームと
なってしまった……
こちらがBLOG掲載をしてなかった間もプレイオフは進み、
カンファレンス決勝は
AFC : ペイトリオッツ @ スティーラーズ
NFC : ファルコンズ @ イーグルス
の1回戦Byeのチーム同士の試合に。
予想をしてもむなしいんだけど……
2月 6日(現地時間)のスーパーボウルは スティーラーズ Vs イーグルスに
なるんじゃないかと。
次は 2月 7日あたりのスーパーボウル観戦記で。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
お待たせいたしました。
札幌テーブルゲームクラブタブロイド第22号をアップいたしました。
今号は 2~ 3ページのニュースが全面、xyz=3の記事となりました。
特に参加者最高成績である吉岡 翼さんから体験記をいただく
ことができたため、全文掲載することにしました。
次号、第23号は 2月 3日の発行予定です。
1月になってから次々と飛び込んできた「リニューアル」が
ニュースのキーワードになるでしょう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1月 8日にxyz=3 札幌に取材をかねて行って来て、
クイズ熱にあたってきました。
で、ひとつ変なことを思いついてしまい、それをさっき
調べたので、問題にします。
問題
メジャーリーグ ニューヨーク・メッツの本拠地球場
「シェイ・スタジアム」は、その名「シェイ」が示すとおり、
ニューヨーク市営(しえい)の球場である。
○か?×か?
シンキングタイムは 1日。
正解者には……何も出せません、勘弁。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (1)
お待たせいたしました。
札幌テーブルゲームクラブタブロイド2005年の
最初の発行となる第21号をアップいたしました。
年末は各種イベントがありましたが、今号では
SaMoAグランプリ2004を取り上げました。
発行直後最初の週末となる 1月 8日以降には、
年始イベントが数多くあります。それらをニュースとして
取り上げる予定の22号は 1月20日アップ予定です。
今年も一年、札幌テーブルゲームクラブタブロイドを
よろしくお願いいたします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
本日はまだ正月休暇中。
このため、日頃できないゲームWeb中継の観戦(NFL.comにて)を
していました。
第17週 Vsコルツ ○33‐14
ブロンコス 10勝6敗
祝!ブロンコス プレイオフ出場決定!
気になる他ワイルドカード候補チーム
ジェッツ ● 29 @ ラムズ ○ 32
ビルズ ● 24 Vs スティーラーズ ○29
この結果、ワイルドカード 2位になり、
プレイオフ 1回戦は 1月 9日(現地時間) @コルツ
やはりコルツはブロンコスをなめて、主力温存策に打って出た。
セカンドQBのJ.ソルジ、セカンドTBのD.ローズを試すかのように、
軽く流したプレイを展開。
もちろんこんなやつら、負けると本当に他力本願になってしまう
ブロンコスディフェンスがTD2本に封殺。
攻撃もR.ドローンズとT.ベルが交互にTBを務めて、合計167ヤード
稼いでくれた。ありがとう。
TDは全てJ.プラマーがらみ(パス2本、デザインドスニーク?ラン1本)で、
KのJ.イーラムも復調。
気になるのはプラマーがサックからファンブルを2回喰らっている
(セルフリカバーしてるけど)こと。無茶パス投げなくなった分、
無理なスクランブルに打って出ることが増えたっぽい。
さて、プレイオフは
1回戦の@コルツと
勝ち上がったときの 2回戦の@スティーラーズまで確定。
今日出てこなかった、コルツトリプレッツ(P.マニング、E.ジェームズ、M.ハリソン)を
を如何に封殺するかが来週のポイントだ。
なめた奴等を返り討ちにしておくれよ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
2005年になりました。
2004年は
ゲームパーソンとしては札幌テーブルゲームクラブタブロイドの正式創刊・発行、
個人生活では一人暮らしの再開、
と大きな動きのあった一年でした。
今年もゲームシーンの更なる発展のため、
活動を行います。
今年もよろしくお願いいたします。
(忌中ゆえ、略式挨拶をご容赦ください)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント